2007年11月30日

ラブソングができるまで

このタイトルでは1800円払って、映画館に足を運ぶことはないだろう。
でも、映画を観終わった後は、このタイトルで良いと思った。
そんな映画だった。

話自体は、よくある王道の作りだった。
とは言え、王道の中でも、しっかりとしている。
登場人物も少数に抑えているので、話がまとまっているのも良かった。

それにしても、ヒュー・グラントがこういう役柄が似合うようになった
とは・・・。ちょっと意外だったし、歳を感じた。
posted by nob at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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