2007年12月31日

恋とスフレと娘とわたし

親バカな母親と娘たちの様子を描いた作品。
テンポが良い作品で映画としては良かったと思う。
ただ、それ以上のものはなかった気がする。

ダイアン・キートンはこういう作品が多いなあ。
posted by nob at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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