2008年01月07日

続・ドキュメンタリーで泣いた

寝ながらちょっと冷静になって考えた。
「激流中国 5年1組小皇帝の涙」で取材できたところは、もしかして
かなりマシなところだったんじゃないだろうかと。

昔から中国の取材は難しいと聞く。
だから、テレビで映ったのは、「見せられる部分」だったのかも。

そういえば、先生がテレビを意識していたのが、ちょっと気になった。
もしカメラがなかったら、子どもが自分の意見を言う機会を与えてもらえた
のだろうか。
そう考えると・・・。
posted by nob at 06:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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