2007年11月16日

ボジョレー解禁

今年もボジョレー解禁日を祝った。
昨年と同じメンバーで。
しかも、今年は4種類の飲み比べ。
落ち着いた時間を過ごせた。
そして、ボジョレーも堪能した。
こんな夜もいいね。
来年も穏やかな解禁日を迎えられますように。
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2007年08月17日

やっぱり白らら

会社の帰り道、大丸に寄った。
改装前のセールをやっていたので、ちょっと覗いてみたかったからだ。

結局、シャツを1枚買っただけだったのだけど、せっかくなんでスイーツ
も覗いてみた。
いろいろと気になるものはあった。
ジーゲスクランツのハーメルン(さくらんぼ&桃)や1週間限定出店の
店のマンゴーロールなどなど。
もう食欲が湧くばかりだった。
特に最近は、甘いものを自粛していたから、余計に食べたくなってしまった。
で、何を買おうかと歩いていたら、銀のぶどうの前で足が止まった。
僕はかなりの確率でこの店の前で足が止まる。
そして、いつも白ららを買う。
でも、今日は夏バージョンの「豆乳 桃果」にした。
やっぱり夏らしいものが欲しくなった。

家に帰って食べてみると、美味しい。
この店のチーズケーキに外れはないようだ。

ところで、会計のとき、来月から「白ららオムレット」なるものが
発売されると案内された。
あの白ららをクレープ生地で包んでいるらしい。
美味しそうな組み合わせだ。これは楽しみだ。
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2007年06月03日

龍鳳

神戸中華街の脇道にある店「龍鳳」。
この店は餃子がメインの店。
僕は1年半前(2006年1月)にも立ち寄っていた。
そのときの美味しさの記憶がまだ残っていて、再び立ち寄ってみた。

今回も注文したのは焼餃子。
この店は注文してから作ってくれるから、ちょっと待たなければいけない
けど、その分熱々で美味しい。
立地が悪いから客は少ないから、ゆっくり食べていられるのもいいところ。
あと面白いところは、電光掲示板で時間をお知らせしているんだけど、
30分もずれている。また、カレンダーはいまだに3月、4月のまま。
これは愛嬌かな。

まあ、せわしい中華街でここは、ゆったり美味しい餃子を食べることの
できる貴重な場所なんで、また食べに行きたい。
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2007年05月07日

仙台牛タンメモ

たん助・・・肉は旨い。ただテールスープがイマイチ

利久・・・肉もテールスープも旨い。しかし、混んでいる

人が並んでいる店は旨い。待つだけの価値がある。
人が並んでいない店は何かが欠けている。
ちなみに利久は「かなり」並ぶ必要あり。
特に「極」を食べるには開店と同時に行く必要あり。
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2007年04月16日

煉瓦屋『ふたくち〜ず』

futakuchi.gif

新宿小田急デパートのエレベーター前に出店していて、美味しそう
だったので、買ってみた。
一つ一つは小さくカットされて包装してあるので、気軽に食べられる。
レアチーズ好きの僕としては、味も満足。甘過ぎず、すっきりしている。

大きなケーキもいいけど、こうやってちょこっと口にするのもいいね。
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2007年01月26日

摂州 蕪楽

omiyage4.jpg

与謝蕪村は、享保元年(1716年)、摂津国毛馬に生まれました。俳句、漢詩、俳画等の多彩な才能に恵まれ、特に俳句については、その絵画的で繊細な描写が、今でも高く評価されています。
風を謳い、花を楽しむ―蕪村は郷土を愛し、自然を慈しみながら、数々の名作を世に残しています。
この蕪村のふる里を想う心に少しでも近づければ・・・・・・との願いで、〔蕪楽(ぶらく)〕と命名いたしました。
丹念に練り上げ、しっとりとした白餡を、上質のバターを使ったミルク風味の皮で包み込み、ほんのり甘い、やさしい口溶けの饅頭に仕上げました。
摂州の美しき自然、そして蕪村の心を感じていただければ幸いです。
                            主人敬白


新大阪駅で偶然買った饅頭は大当たりだった。
本当にミルク風味で、やさしい口溶け。心が安らぐ!
「摂州の美しき自然、そして蕪村の心を感じていただければ・・・」は残念
ながら分からなかったけど、この味は素晴らしい。

最近、洋菓子より和菓子に惹かれることが多くなってきた。
そういう歳になったのかなぁ。

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2007年01月11日

大北海道展

外出先での打合せが余りにも早く終わったので、東武百貨店で今日から
始まった大北海道展に行ってきた。

今回僕が狙っていたのは、ふらのデリスの焼チーズタルトだったのだけど、
これは開店1時間でなくなってしまったとのこと。
あと、北菓楼のシュークリームも売り切れ、ペイストリースナッフルス
チーズオムレットも売り切れと、なかなか厳しい状態だったけど、いいもの
も買えた。

スイーツとしては、以前にも買ったことのあるスイートオーケストラ
レアチーズバージョンを買った。さつまいもとかぼちゃは普段でも売っている
けど、これは初めて。味見をした限りでは、かぼちゃの方が美味かったの
だけど、今回は珍しさを優先してレアチーズにした。
食べてみた感想は、まあ期待通り。ただし、さつまいもやかぼちゃよりも、
食べ方はデリケートかも。半解凍状態では、あまり味がしない。完全に解凍
しないとイマイチな味になってしまうのが注意点かな。

あとは、北菓楼の開拓おかき(帆立)を購入し、喜茂別産 じゃがバターを
食べた。このじゃがバターが美味しかった!今回僕の中での一番のヒッ。
使っているじゃがいもがいいんだろうなぁ。

23日までやっているようなので、また行くチャンスがあったら、今度は是非
焼チーズタルト(↓)を買いたい。
yaki_taruto.jpg
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2006年12月18日

ちゃんこ

寒くなってきた。温かい食べ物が恋しくなる。そう、おでんの季節

だけど、おでんだけじゃない。鍋の季節だ。
学生の頃から冬=鍋だった。
ゼミの先輩が冬になると、「なべしよーぜー」と事あるごとにつぶやいていた
から冬=鍋という発想が一層強くなっていた。
その先輩にとっては、鍋=合コンだったのだけど、冬の鍋は本当に良い。
何しろ体が温まるし、鍋を囲むもの同士の一体感も生まれてきて、次第に
心も温まる。

そんな鍋の季節らしく、ちゃんこ鍋を食べてきた。
体も温まったし、久しぶりに会った仲間たちと鍋を囲んで、いろんな話を
聞いていて、楽しい時間を過ごせたし、鍋の良さを再認識した。

まだまだ寒い季節は続く。ということは、まだまだ鍋を囲む機会は続くと
いうことだ。次はいつだろう。楽しみだ。
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2006年07月30日

とろけるシブースト

torokeru.jpg

とある平日の夜のこと。
今やっているプロジェクトがもしかしたら解散になるかも知れない
状況になり、さっさと定時で帰ることにした。

そこで、サンダルを買ったり、壊れていたメガネを修理してもらったり
して、帰り道にデパ地下に寄った。

何だかマンゴーたっぷりのケーキが食べたいと思っていたのだけど、
早々に目に留まったのは、「ガトー・ド・ボワイヤージュ」という店の
「とろけるシブースト」。

でも、これは僕が食べたいと思っていたものじゃないはずだと思い直し、
他の店の商品もチェックして回った。
そこには僕が求めていたマンゴーのケーキがたくさんあった。

だけど、最初に見てしまった「とろけるシブースト」が気になって
気持ちが揺らいできた。
本来、季節のものを楽しむのだったら、絶対にマンゴーだ。
だけど、今食べたいと思っているのは、どっちなんだろう。
いろいろ自分の中で葛藤があり、両方買ってしまおうかとも考えたけど、
結局は「とろけるシブースト」を買うことにしてしまった。

で、食べてみた感想。「これ、買ってよかった〜」。
この食感はなかなか良かった。
ただちょっとサイズが小さめ。2人で食べるのだったら問題ない
けど、4人で食べるのには量が少なすぎるかな。

ちなみに、このケーキの宣伝文句を抜粋しておきます。

「リンゴの入ったカスタードベースの生地に、生クリームと
カスタードを混ぜ合わせたとろけるようなクリームを
たっぷり重ねました。
カラメルソースの香ばしい苦味のハーモニーをお楽しみ
ください」
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2006年06月10日

Sweet of Oregon

cake_pl.jpg

先日、外出先から直帰しようとした日、ふと大丸に立ち寄った。
もともとは服を買いたくて寄ったのだけど、その帰り道、食料品売り場に
足が向かってしまった。

こうなったら美味しそうなのを味見して、気に入ったら買って帰るしかない。

で、洋菓子コーナーを何周かして出会ったのが、「Sweet of Oregon」
いつから出店していたのか知らなかったけど、今まで気がつかなかった。
でも、まず外見から惹かれた。シンプルなデザインでパッケージも良い。
さらに、試食してみてすぐに「これにしよう」と財布に手が伸びた。

僕が食べたのは「プレーン」。
食感も良かったし、味は濃いのだけど、甘ったるくないのが良い。
「オレゴンの家庭で作られるチーズケーキを愛情たっぷりに再現しました」と
いう謳い文句については、オレゴンの家庭で作られるチーズケーキについての
知識がないので分からないので、そういうものだと思って食べた。

他にもいろいろと味があるようなので、少しずつ手を出していきたい。
posted by nob at 09:07| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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